食べ歩きプランを楽しむ!フード徹底紹介
チケット1枚で交換
肉のやまじん

「コロッケ&ポテトフライ」
9:30-19:15(定休日:木曜日)
コロッケは甘みのあるじゃがいもが主役で、軽やかに食べられる“おやつ感覚”。
カレー風味のポテトフライは、ほんのりスパイスが効いていて良いアクセントになります。
金太郎パン

「金太郎あんぱん」
7:00-22:00(定休日:木曜日)
創業100年を超える、商店街の朝を支えてきたパン屋さん。
金太郎あんぱんの主役は、自家製のやさしい甘さのあんこです。
甘すぎず、小豆の風味がしっかり残るから、朝ごはんにもぴったり。
日本のあんぱんは明治時代から続く“和と洋の出会い”の象徴とも言われています。
丸幸水産(たこやき屋)

「たこやき2個」
12:00-なくなり次第終了(定休日:木曜日)
通常7個入りのたこ焼きを、このプランでは特別に2個で。
ソース&マヨの王道と、出汁の風味を楽しむしょうゆ味の2種類。
実は大阪では、生地にしっかり味がついているため“何もかけない派”も少なくありません。
戎湯

「ドリンク一杯」
13:30-23:30(定休日:水曜日)
※銭湯使用時に限る
商店街の中にある、暮らしに寄り添う銭湯。
湯上がりの一杯は、日本の銭湯文化では欠かせない締めくくりです。
フルーツ牛乳か、コーヒー牛乳か、冷蔵ケースの前で少し迷う時間も楽しいもの。
火照った体に冷たい甘さが流れ込むと、それだけで整った気持ちになります。
三ノ瀬ショップ(駄菓子屋)

「150円以下のお菓子」
8:00-18:00
こじんまりとした店内に並ぶ、色とりどりの駄菓子。
駄菓子は子どものおやつでありながら、大人にとっては記憶のスイッチ。
近くの公園で袋を開ければ、旅というより放課後の気分になります。
Kitchen friend 怜(惣菜屋)

「唐揚げ」
9:30-19:00(定休日:土日祝)
お母さんの秘伝タレに漬け込んだ唐揚げが名物。
醤油ベースのしっかり味で、冷めてもおいしいのが特徴です。
もし時間に余裕があれば、揚げたてをお願いしてみるのもおすすめ。
外はカリッと、中はやわらかく、鶏の旨みがじゅわっと広がります。
SEKAI HOTEL Osaka Fuse
「500円以下のドリンク一杯」
~22:00(L.O.21:30 定休日:木曜日)
SEKAI HOTELのフロントは、カフェ&バーになっています。
チェックインカウンターでありながら、町とつながる場所。
コーヒーでもソフトドリンクでも、その日の気分で選べます。
食べ歩きの途中の休憩にも、夜の締めにもぴったり。
チケット2枚で交換
和洋菓子モモヤ

「お好きなフルーツ大福1つ」
9:30-17:30(定休日:木曜日)
いちばんのおすすめは「みっくすじゅーす大福」、大阪らしいネーミングです。
バナナやみかんなどを白あんで包み、あの“喫茶店の味”を和菓子に落とし込んでいます。
パイン、キウイ、みかんも常設で、季節ごとに少しずつ表情が変わるのも楽しいところ。
宮良たこやき本舗

「たこせん1つ」
11:00-21:00
パリッとしたえびせんに、たこ焼きをぎゅっとはさんだ“たこせん”。
大阪では屋台の定番で、子どものころの記憶に残っている人も多いおやつ。
歩きながらかじれば、商店街がちょっとだけ縁日のように感じられるかもしれません。
おにぎり専門店 四季和み

「おにぎり1つ」
11:00~14:00(定休日:月曜日)
炊きたてのお米を、ふわっと空気を含ませて握るおにぎり。
ぎゅっと固めすぎないから、口に入れた瞬間ほろりとほどけます。
おすすめは王道のしゃけと、卵黄醤油のとろりとした濃厚さ。
さっぱり派なら梅が間違いありません。
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